"GMATを征する者がMBAを征し、CRを征する者がGMATを征する。"
電話:03−6717−4219  Eメール:info@evatt.co.jp


GMAT”スタートダッシュ”セミナー詳細

 講師略歴:

 Robert Clyne (ロバート クレイン)
 ・エール大学にて博士号取得
 ・ミシガン大学MBA奨学金獲得、スタンフォード大学卒
 
 オリジナルの指導方法により、GMATおよびエッセイ、インタビュー対策で
  数多くの日本人学生をトップMBAへ送り出している。




 飯尾 直実 (いいお なおみ)
 ・オレゴン大学(University of Oregon) MBA・経営学修士修了
 ・エバット有限会社・代表取締役 シニア留学コンサルタント
  GMAT・TOEFL指導において、非常に簡潔で明瞭な解説に定評あり。

 著書: 「スクール選びから始めるMBAで即戦力になれる本」 中央経済社




 講座概略:

本セミナーでは、日本人が最も苦手とするCritical Reasoning(CR)を集中的に学習しそれを攻略、GMATで高得点を獲得することを目指す。

  
1)米国人の講師により、CRの戦略・解法を学びます。 
   CRの問題の特徴を理解し、攻略するための論理的思考能力を身につけます。

  2)日本人の講師により、CRの戦略・解法を日本語により解説を行ないます。
   難解なCRの問題を分かりやすく解説するとともに、戦略・解法の定着をはかります。



※CRを征する者がGMATを征する!!
GMATには、Math(数学)Verbal(言語)という、大きく2つのセクションがあります。 このうちMathは、問題の内容が分ければ、比較的簡単に正解できます。 

そしてVerbalのCritical Reasoning(CR)Reading Comprehension(RC)Sentence Correction(SC)のうち、RC(読解)とSC(文法)は問題レベルは高いですが、TOEFLと重なる部分もあり戸惑うことは少ないでしょう。 

しかし、CR(論理)はTOEFLとはまったく違った設問で、英語力だけでは解くことができません。 CRでは英語の読解力に加えて論理的思考力を身につけなければ正解を導くことはできません。 

比較的勉強しやすく点数が取りやすい、MathやRC、SCでは日本人同士で点数の開きは少く、点数の差がでるのはCRの出来次第と言ってもおかしくありません。 実際にロバート先生のCRの指導により、停滞していたGMATの点数が上がり始めたケースは珍しくありません。 
GMATで高得点を取るにはCR対策が最も重要です。 したがって、本セミナーでは、CRに特化・習得しGMATでいち早く高得点を獲得すること目指します。




 講義内容:

Critical Reasoning (CR)


<第1部>
第1部は、ロバート先生の英語によるCRの戦略・解法のレクチャーです。
CRの解法・Methodを身に着けることにより、自分ひとりで問題に取り組んでも、短時間で正解を導き出せるように訓練します。

@最初にCRの問題の取り組み方、考え方を説明します。 

Aそして、実際のCRの問題を取り上げ、どのような方法により正解を導き出すかの
解法・Method(方法論)を解説します。 

BCRの問題にでてくる様々なタイプの設問を実際に使い、CRの
解法、Methodの定着をはかります。 

<第2部>
第2部は、飯尾先生による日本語でのフォローアップ・レクチャーです。
第1部でロバート先生によって行なわれたレクチャーを日本語により解説します。
難解なCRの問題および解法を分かりやすく説明いたします。 
英語で十分に理解可能なかたは第1部のみで、受ける必要はないでしょう。



 <さらなる詳細(費用&日程など)>


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