”最短距離でTOEFLの目標点を達成する!”


TOEFL耳より情報 Vol.1


TOEFLを運営しているETSより、2006年5月以降もCBT(コンピューター版)もしくはPBT(ペーパー版)のTOEFLが継続するとの発表がありました(詳細は不明です)。 新テスト(iBT-TOEFL)は予定通り5月に実施されるようですが、場所が限定されるようです。

新テストはスピーキングが必要になるなど、かなり難しくなることが予想されるため、CBTもしくはPBTで目標点を達成してしまうほうが賢明であり、そうしている方が多いようです。 そして、今回その期限が延長されたことは朗報です。 

2007年の留学を目指しこれからTOEFLを勉強するかたは、旧テスト(CBTもしくはPBT)でチャレンジしたほうが良いかもしれません。

但し、いつまで旧テストを継続するかは決まっていない点や旧テストが受験できる場所が限られる可能性もあるので注意が必要です。

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